大学卒業以来まったく英語を勉強せず17年間。仕事でどうしても英語が必要になり、英語だけ勉強しても¥$にもならないから、どうせだったら¥$になる米国公認会計士でもめざそうかと気持ちだけはある。
雇われ税理士の米国公認会計士挑戦記 英語ゼロからの出発
普段は肩など凝らないのにここ1週間肩こり続き、、、、、原因は#$%&’
2008年 07月 26日 (土) 00:42 | 編集
ここ一週間、普段は全く肩こりなどしないのに、肩がずーっと凝っていた。

仕事のことは最近全く書いていないが、相続税の申告で結構大きなのが昨日終わった。
総財産額は10億円、税額は1億5千万円。配偶者がいるので税金はこれだけで済んだ。

これでどれだけの報酬を僕らがもらうのかと言えば、400万円くらい。
何となく少ないような気もするが、かかっている直接の原価はほとんど無く、「知識代」「リスク代」なのでヨシとしよう。

この申告を済ませた後、肩の凝りがすーっと消えた。
それと同時に、ここ1週間はFARE5の単位認定試験のための勉強を続けてきた。そのせいもある。
企業会計とは異なる公会計なので、頭に入りにくかったが、やっと一通りの論点を勉強し終えた。

単位認定試験をあと約2時間後の午前3時より受ける。
また結果が出たらお知らせします。


試験の結果は↓。

試験科目: FARE 5
合格/不合格: 合格
グレード: A

点数は100-87の間。単位認定試験も残るはFARE3のみとなった。
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